Diario de Paloma

日々感じたことや身の回りに起こった出来事を記していきます。
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好きねー



脱いだ洋服を置いておいたらもなちゃんのお布団になってました。
かわいーーー♪
(おやばか〜)
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もなちゃん



5ヶ月を過ぎ、ますます大きく美人さんになりました。
(おやばか〜)
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生々しい、でも恐くなくてほっとしたり懐かしかったり心にしみる夢を見た。

15年以上前に亡くなったおばあちゃんがずーっと若い(でもすでにおばあちゃんなんだけど)姿で会いに来てくれたのね。
登場人物は今の中学の先生とか、あとは他界した人たち。肉親だったり、近しい人だったり。

でもぜんぜん恐くないの。そりゃ肉親じゃ恐くないか。

大災害があって家族の中で私だけ生き残り、混乱の中、失意のどん底でなんとか家に戻ると部屋の中は明るい。そこにみんながふっと現れ。

おばあちゃんは大災害のことを三十年前に既に予知していて私に暗に警告していたんだけど私はわからなかったの。それをもう亡くなってしまったおばあちゃんに、知っていたんだったらどうして教えてくれなかったの!?と聞いたら、終わりを知っていて、終わりに向かって生きていくよりいつ死ぬかわからないでやりたい事をして生きていくほうが良いんだよと話してくれた。
それが妙に心に響いた。

いつ死ぬってわかっていたら家を持つこともしなかっただろうし子供も持とうと思わなかったかもしれないし。

大災害が起こるのは恐いけど、それによって命を落とすのもいやだけどそのときを心配しながら生きるより毎日を精一杯生きていこうと目が覚めて、妙に前向きに考える自分がいた。

なんでこんな夢を見たんだろう。。。

でもいい夢だった。会いたい人に会えたしなあ。
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新人公演お疲れ様でした

新人公演が終わりました。

協会関係者の方々ほんとうにお疲れ様でした、そして応援してくれた生徒のみなさん、そしてなによりも伴奏してくれた金田さん桂子さん、しろーくん、ありがとうございました!!

なんの事故もなく終えられて良かった。

生徒さんは良く頑張りました。かなり厳しい事も沢山言ったし辛いこと沢山あったと思いますがよく耐えましたね。そして今回は私もかなりいろんな壁にぶち当たって折れそうになったりと、神様に試練を与えられた気がします。自分が先生としてちゃんと乗り越えられたのかはまだわからないけど、彼女の踊りを見て、いろいろと試行錯誤しながら指導した事、挫けそうになっても最後まで諦めなかった事が今回の舞台に繋がったんだなと感慨深いです。
それと同時に先生が頑張っても結局のところ生徒さんが自ら心から求めて、努力していろんな事を自分からつかもうとしない限り、ほんとの意味での成長はないとも感じました。

新人公演は、挑戦して自分自身を磨くよい場なんだと思います。出演した人達は誰もが緊張しながらも精一杯頑張っていたし、きっといろんなものを得たと思います。この経験を糧にしてこれからも頑張って下さい。

皆さん本当にお疲れ様でした。


若いとき、公演のある夏にスペインに行っていたり縁がなく結局一度も出たことがない私。新人公演に出ておけば良かったな〜と今さら思ってみたりして〜。

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お一人さま




生徒さんからの信州小布施のお土産、栗の羊羮。

おいしい〜モグモグ
羊羮苦手なんだけどこれは美味しくいただきましたラブ
ネーミングが面白いね。

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